ワンセグレシーバ for Macの開発状況について
現在開発中のワンセグレシーバ for Macの開発状況についてお知らせいたします。
この仕様は開発途上のものであり、出荷時点でのお約束ではありませんのであらかじめご了承ください。

 2007/2/8現在
β版公開しました:
 

β版公開が遅れましことを、深くお詫び申し上げます。今後、β版での未実装の機能等につきましては随時アップさせていただきます。β版ダウンロードはこちらから


 2007/1/31現在
β版アップについて:
 

1/23にお知らせいたしておりました1月末アップ目標が守れませんでした。誠に申し訳ございません。後もう少しの段階です。「1日遅れ明日アップします」と申し上げたいところですが....。
首を長くしてお待ち頂いておりますユーザー様には誠に申し訳ございません。アップの準備が出来次第に御案内申し上げます。また、β版アップ後にもコンスタントに機能アップや情報等の公開をして参ります。
連日連夜、開発は進めておりますことご理解頂ければと思います。


 2007/1/28現在
26日アスキーにて:
  1月26日株式会社アスキーにて開発状況等のMac版開発状況について取材を受け紹介して頂きました。
    http://mac.ascii24.com/mac/interview/2007/01/27/667473-000.html

 2007/1/23現在
開発状況について:
  1月末目標でベータ版の公開を予定しています。
正式版は数週間程度リリースが遅れる見込みです。
当初より、1月末リリースを予定していましたが、過去に類似のない製品だけに予想以上にフィールドテストに時間がかかっています。
ユーザ様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、今しばらくお待ち下さいますよう、よろしくお願い致します。
尚、ベータ版公開に関しては、トラブルを避けるため、また、安全にご評価いただく為に、視聴以外の機能について一部制限する可能性がございます。
また、使用期間は2月末までとさせていただく事を予定しています。

 2007/1/4現在
動作環境:
 

Mac OSX 10.3x 以降、QuickTime 7.x以降がインストールされていること。(Universal Binary)
出荷時点では10.4x、Tigerまでのサポートですが、Leopardに関してはLeopard出荷開始時点でサポートいたします。
ハードウエアはG4 500MHz以上を推奨。
IntelMacもサポートされています。
G3については現時点で十分なテストを行っていませんが、動作は可能だと思います。
しかし、デコードに関わるCPU負荷が大きいので環境によってはうまく動作できない可能性があります。
IntelMacの場合、バックグラウンドでワンセグを利用いただける程度の負荷です。


今後、開発状況等アップしていきます